こんな方におすすめです

2020年教育改革の目的とは、、、

偏差値教育から脱却し、プログラミング教育の導入、コミュニケーション力の強化、論理思考力の強化、センター試験の廃止などを行い、社会が求める人材と教育が生み出す人材との間のギャップを修正。簡単に言うと、これからは「社会が求める人材を教育しましょう」ということです。

そこで今回ご紹介するプログラミング講座は2020年の教育改革にもばっちり対応しているというわけです。現在の教室ビジネスに併設し、低学年生(4才~10才)の会員獲得に最適です。また、幼稚園や保育園の差別化にもご利用頂けます。もちろん脱サラして教室運営したいという方にもご利用いただけますが、その場合は弊社が提供するコミュニケーショントレーニング講座、ITスキル養成講座、IT学童などとの組み合わせでの開業をお勧めいたします。

併設例:学習塾・英会話教室・パソコン教室・そろばん塾・幼稚園・保育園・介護施設等

今こそ、教室経営のリスクに備える!

下のバナーをクリックして、プログラムの概要をご覧ください

(こちらは生徒募集ページです)

①&②動画紹介はこちらをクリック>>>

注意:紹介動画は15分。前半の10分は「コミュニケーショントレーニング」の紹介で、後半5分がプログラミングとなっています。合わせてご覧ください。また、動画の中でコミュトレとコースが30分ずつとなっていますが、現在ではコミュトレもコースもそれぞれ60分の独立した講座になっています。

代表あいさつ

マナカルの教育事業は今年で22周年を迎えます。これまで直営校のみならず、フランチャイズ校、専門学校、高校など、他の教育機関での授業も数多く担当してまいりました。皆さんもご存知の通り、2020年から学校教育へのプログラミング教育の導入が決定しました。このページでもその有益性を証明しておりますが、私はこれを大きな教育の変化だととらえています。

プログラミングの過程はまさにロジカルシンキングの積み重ねであり、論理的思考、論理的話法を身に付けるうえでも大変有効です。同じ教室で開講しているコミュトレ講座はコミュニケーション能力を高めるための講座ですが、コミュニケーション力を向上させるにもまた、論理思考力を必要とします。つまり、マナカルキッズのプログラミング講座とコミュトレ講座は同じ目的でリンクさせているのです。

また、コミュニケーショントレーニングの授業の中では、論語を使い、人としてのプリミティブな教えやしつけ、マナーや礼儀作法の指導にも力を入れています。私はアップル社のスティーブ・ジョブズ氏が提唱したように、技術力とリベラルアーツ(一般教養)が交わるところに画期的な発明があると信じています。2020年の教育改革で目指しているのは「社会で役に立つ教育」であり「社会が求める人材と学校教育が生み出す人材のギャップを埋める事」だと思います。そのことが今後の人類社会の進歩発展に大いに貢献するものと信じています。教育で世界が変わる!一緒に教育で明るい未来を創造していきましょう。

代表取締役 井上智之

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